妖怪ヲタク・小路の
『 京 都 妖 怪 探 訪 』






 ようこそ、皆さん。
 ここは、『京都の闇に魅せられて(旧題:小路のヲタク草紙)』及び『嗚呼、負け犬の遠吠え日記』というブログにて、私が個人的趣味で始めた『京都妖怪探訪』(旧名「京都妖怪紀行」)というシリーズの記事をまとめたページです。

 長い歴史と、その中で綴られた多くのドラマ。
 それゆえに多くの妖怪や怨霊などのあやしげな伝承を多く生み出した、日本人の心のふるさともいうべき古都。
 その京都の寺社仏閣や名勝旧跡などの中でも、特に妖怪・怨霊・異能者等のあやしげな由来とか伝承の残る場所ばかりをとりあげてきました。

 私の拙い記事と写真で、各所のあやしさ、面白さを十分には伝えられないかもしれませんが、少しでもお楽しみいただければ。また、京都とその近辺を訪れる際の参考にでもしていただければ幸いです。



 なお、Twitter専用アカウントもあります。


(管理人・小路より)




最近の記事(最新10件以内)





第639回:祇園祭・函谷鉾

 祇園祭の鉾のひとつ「函谷鉾(かんこぼこ)」。春秋戦国時代中国「函谷関の鶏鳴」の故事をモチーフにした鉾ですが、中には歴史的・芸術的価値の高い貴重なものが幾つも。
(※2019年7月21日アップ、『祇園・スサノオ神関連エントリー集』に追加しました)



第638回:勝林寺の蓮と花手水

 幾つもの伝説が遺された古刹・三室戸寺の蓮と紫陽花の光景を今年も巡ります。
(※2019年7月14日アップ、『七福神関連エントリー集』及び、『霊場魔所の蓮シリーズ』に追加しました)



第637回:三室戸寺の蓮と紫陽花(2019年6月)後編

 幾つもの伝説が遺された古刹・三室戸寺の蓮と紫陽花の光景を今年も巡ります。
(※2019年7月9日アップ、『霊場魔所の蓮シリーズ』に追加しました)



第636回:三室戸寺の蓮と紫陽花(2019年6月)前編

 幾つもの伝説が遺された古刹・三室戸寺の蓮と紫陽花の光景を今年も巡ります。
(※2019年7月3日アップ、『霊場魔所の蓮シリーズ』に追加しました)



第635回:藤森神社の紫陽花(2019年6月)後編

 今年(2019年)初夏もまた、霊場・藤森神社に紫陽花の花が咲きました。後編は第二紫陽花苑を巡ります。
(※2019年6月30日アップしました)



第634回:藤森神社の紫陽花(2019年6月)前編

 今年(2019年)初夏もまた、霊場・藤森神社に紫陽花の花が咲きました。前編は第一紫陽花苑を巡ります。
(※2019年6月27日アップしました)



第633回:紀伊・道成寺・その3

 紀伊・道成寺境内の外側にある道成寺・奥の院と大蛇となった清姫を葬ったという蛇塚を訪れました。そして、さる清姫研究者の方に謝意を込めて。
(※2019年6月24日アップ、『清姫伝説関連エントリー集』に追加しました)



第632回:紀伊・道成寺・その2

 紀伊・道成寺。安珍・清姫伝説の舞台だけあって、境内にはその痕跡とも言えるスッポトがいくつも。
(※2019年6月21日アップ、『清姫伝説関連エントリー集』に追加しました)



第631回:紀伊・道成寺・その1

 安珍・清姫伝説の舞台として有名な古刹には、その創建にも深く関わる、もう一人の姫の物語も伝えられていました。
(※2019年6月18日アップ、『清姫伝説関連エントリー集』に追加しました)



第630回迄のシリーズ全話へのリンクは、このページの下の方に。


※内容別の記事集

安倍晴明関連エントリー集

小野小町関連エントリー集

小野篁関連エントリー集

葛城玄幽関連エントリー集

祇園・スサノオ関連エントリー集

清姫伝説関連エントリー集

清水寺・坂上田村麻呂関連エントリー集

貴船・鞍馬関連エントリー集

七福神関連エントリー集

心霊スポット関連エントリー集

菅原道真関連エントリー集

崇徳院関連エントリー集

平将門関連エントリー集

東寺・空海関連記事エントリー集

比叡山・三井寺関連エントリー集

番外編エントリー集


水木しげる特別編



※季節毎のシリーズ


霊場魔所の桜シリーズ

霊場魔所の梅花シリーズ

霊場魔所の蓮シリーズ

霊場魔所の紅葉シリーズ

霊場魔所の雪シリーズ



※これまでの全ログ集




第621回〜第630回



第611回〜第620回



第601回〜第610回



第551回〜第600回    第501回〜第550回    第451回〜第500回



第401回〜第450回    第351回〜第400回    第301回〜第350回



第251回〜第300回    第201回〜第250回    第151回〜第200回



第101回〜第150回    第51回〜第100回    第1回〜第50回



※リンク集です





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